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【Recoがたまる連携サービス#1】『dヘルスケア』

こんにちは、カボニュースタジオです。

カボニューレコードでRecoをためるには、「自分でエコ行動を入力」のほか、「サービスを利用」の2つのパターンがあるのはこれまで記事の中でも紹介してきました。今回は、「サービスを利用」するにあたって連携サービスの特徴をもっと知りたい!Recoがたまるサービスって、どう環境にいいの?という声に応え、Recoがたまる連携サービスについて詳しく説明したいと思います。第一弾は、楽しみながら健康管理できる『dヘルスケア』についてです!


■dヘルスケア

dヘルスケアとは、NTTドコモが提供している、健康増進、管理アプリサービスです。
歩数計測や体重記録など、健康に関するさまざまなミッションを毎日配信しています。ミッションをクリアすると抽選でdポイント(期間・用途限定)が当たります

また、体重・血圧・脈拍などを記録すると、記録したデータを管理することができ、更に、データをグラフでも表示できるので、ご自身の健康管理に役立ちます。
他にも、「眠気」、「気分」、「お通じ」、「運動」、「食事」などの生活習慣を記録することもできます。これらの記録したデータは「ヘルスケアカレンダー」で振り返ることができます。
 
健康に役立つコラムが無料で読めたり、「dメディカル」機能を使って医師への健康相談(※)が利用できたりと、健康をトータルでサポートしています。アプリの操作性もシンプルなので、複雑だとなかなか健康管理を続けられない…という三日坊主さんにも安心して使ってもらうことができるんです!
※医師への健康相談サービスは有料版のみの提供となります。

▼「dヘルスケア」アプリ無料ダウンロードはこちら


■dヘルスケアと、“環境にやさしいアクション”はどうつながっているの?

国土交通省の報告によると、2021年度の日本全体のCO2排出量(10億6,400万トン)の約8%は、自家用乗用車(ガソリン車)が排出するCO2であることがわかりました。
(「国土交通省:運輸部門における二酸化炭素排出量」より)

この「8%」を少しでもおさえるには、普段の生活から、できることをみんなで考え、行動することが大切です。例えば、ちょっとそこまでの距離を自家用車(ガソリン車)移動していたとしたら、それを「歩き」に変えてみるのはいかがでしょうか。

運動は苦手だし、歩くにしても楽しくないと続かない…そんな方にぜひおすすめしたいのが、「dヘルスケア」です。

「dヘルスケア」アプリは歩数を計測したり体重などを記録すると健康に関するミッションがクリアでき、dポイントが抽選で当たります。そのうえ、カボニューレコードと「dヘルスケア」をサービス連携すれば、Recoもためられるんです!環境にやさしい行動って難しそうだし、続かなさそう…という方にも取り組みやすく、CO2排出量削減にも貢献できるなんて一石二鳥以上だと思いませんか。


■さっそくReco をためてみよう!

「dヘルスケア」でRecoをためる方法はとっても簡単です。

①「Recoをためる」ボタンから「サービスを利用」タブを開く
②「移動でためる」の中にある「歩いて移動」をタップ
③ Recoをためる方法のSTEPに従い操作
④「連携中」のマークが出たら、完了です!
※「連携マーク」反映には数日~1週間程度を要する場合があります。


■3/31までおトクな「リワードキャンペーン」実施中

「dヘルスケア」は楽しみながら健康管理ができるし、dポイントやRecoもためられるから、使ってみようかな?と思った方に注目していただきたいキャンペーンがあります!

3/31(日)までの期間限定で、対象期間中にRecoをためると環境にやさしいサービスで使えるリワードがもらえるというもの。参加条件やもらえるリワードはReco数に応じて変わるのでぜひ、こちらをご覧ください。

▼期間限定のリワードキャンペーン、詳しくはこちらをチェック


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いかがでしたか?今回は、カボニューレコードに連携している「dヘルスケア」をピックアップし、ご紹介してきました。今後もRecoを楽しくためられる、環境にもやさしいサービスをどんどん紹介していきますので、お楽しみに!

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